こちらの記事は、BITEKI LAB letterより抜粋しております。
BITEKI LAB letterに関しては【こちら】をご覧ください。

厚着でも映えるジュエリー選びのコツ

毎年冬の時期によく聞かれることが、厚着でも映えるジュエリー選びのコツです。

その答えはずばり、チェーンの長さ!

チェーンの質やデザイン、力ラー(厳密にはイエローゴールドか、ピンクゴールドか、ホワイトゴールドかコンビかの4択)です。
デコルテを見せる機会の多い春夏と違って、厚手のセーターやタートルネックなど通常の規格のネックレスでは対応できません。
※1 一般のジュエリーは42cmか45cmと決まっています。冬のお洒落には61cm以上のチェーンがあるとめちゃくちゃ重宝します!

ペンダント トップは服装に合わせて

理想はペンダント トップを服装に合わせて交換することです。

残念ながらこれを読んでくださっている98%の方がロングチェーンを持っていないのです。
なぜそれがわかるかと言うと、ペンダントトップがついたロングチェーンはわざわざオーダーしないとほとんど存在しないからです。
だからこそ、ロングチェーンはファッションで人と差がつく超重要な鍵となるのです。
※2 ロングネックレス(チェーン自体がデザインになっているもの。)もおすすめですが、こちらは日本のものよりもイタリアのものが良いでしょう。

GAUDIジュエリーでは規格のチェーンよりもオーダーチェーンの方が8割を超えています。
ペンダント トップとのバランス、そしてお客様お一人おひとりの体型や用途に合わせた長さでご提案しています。

すべてに置いて一番重要なことは「漂う空気感」です。
自分を俯瞰してみたときのトータルバランスが大切です。
ぜひ一流のジュエラーにアドバイスをもらってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

美的ラボショッピングサイトにも、ぜひお立ち寄りくださいね♥

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吉田輝夫

吉田輝夫

吉田輝夫 GAUDI代表/デザイナー 東洋思想の根本ともいえるハッカと西洋のジュエリーデザインを組み合わせたオリジナルブランドを構築。 その人の想いを表現するジュエリーを届けている。 活躍の幅は広く、メディアにも多数出演。