こちらの記事は、BITEKI LAB letterより抜粋しております。
BITEKI LAB letterに関しては【こちら】をご覧ください。

自分目線と相手目線のバランスが一番大切

秋冬のファッションではインナーに何を着るかで合わせるジュエリーが変わってきます。
厚手のセーターには50cm以上のロングチェーンに大ぷりのベンダントトップ、コートや ジャケットの胸元にカメオやジュエリーのブローチ、秋冬こそ大きなパールのイヤリング… 等々、視覚的にジュエリーを生かす基準はありますが難しく考える必要はありません。

ファッションを選ぶ、コーディネートするということは自分が一番楽しいから、他人に失礼がないようになど自分目線と相手目線のバランスが一番大切です。
ジュエリーとファッションをコーディネートする際は、まずは今日はどんなジュエリーを身につけたいかを一番に決めてしまってもいいと思います。

汗をかきにくくなる秋冬こそパールのジュエリーを楽しむのもいいですね。
色使いが少なくなる季節でもあるのでモノトーンなファッションにカラーストーンで差し色を入れるのも良いでしょう。

あなたの本質を引き出し輝かせてくれるジュエリー

宝石、ジュエリーによって自分自身の中から沸き起こる目には見えない「自信」や「気品」に満ち溢れたオーラ。
GAUDIジュエリーが特に大切にしていることは、「脱いでも美しい身体」、「波動が出せるジュエリー」というところです。

ジュエリーの性質の中には資産性やファッション性というものがありますが、それ以外に、自分の内面を輝かせるという重要な一面があります。

1カラットのダイヤモンドのネックレスはインナーの中で見せずに存在していてもそれはあなたの本質を引き出し輝かせてくれるという特徴があるのです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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吉田輝夫

吉田輝夫

吉田輝夫 GAUDI代表/デザイナー 東洋思想の根本ともいえるハッカと西洋のジュエリーデザインを組み合わせたオリジナルブランドを構築。 その人の想いを表現するジュエリーを届けている。 活躍の幅は広く、メディアにも多数出演。